話題の❝CBD❞活用方法や、オイル、チョコ、グミなどのCBDグッズをご紹介します。

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こんにちは、健康生活アドバイザーりかる(@recal.jp)です。

私は、普段Instagramnoteで健康生活に役立つ情報などについて発信しています。

最近、ウェルネスへの関心が高い人の間で、注目されているCBDオイル。

CBDオイルは去年から愛用していて、今日は初めてCBDチョコを初めて食べました。

世界的に大注目されている大麻草由来の成分CBDは、その使用感の特徴から日本でも話題となっています。

どのように使用し、どんな使用感なのか、そしてどんな効果があるのか、あまり知らない人も多いのではないでしょうか。

今回は、そんな注目成分CBDについてご紹介します!

CBDとは?

CBDとは英語表記のCannabidiol(カンナビジオール)の略で、麻に含まれる成分カンナビノイドの一つです。

カンナビノイド自体は少なくとも113種類もあり、CBDはその中の一つという事になります。

マリファナに含まれるTHC(テトラヒドロカンナビノール)のような、気分がハイになる精神作用はありません。現在様々な分野で研究が進められている成分です。

大麻草の成分CBD
大麻草とは主に麻(ヘンプ)や大麻などの総称を指します。
大麻草の成分には大きく分けて2つの成分があり、その一つが今話題のCBDです。

もう一つの大麻草の成分THC
大麻草にはもう一つ、THC呼ばれる成分が入っています。
THCは英語のTetrahydrocannabinol(テトラヒドロカンナビノール)の略で、同じくカンナビノイドの一つです。
多幸感を覚える作用などの精神活性化を促す成分で、マリファナの主成分としても知られています。
カフェイン程度の依存性があり、場合によっては被害妄想などに陥ることもある成分です。

大麻草の2つの分類
大麻草には、麻(ヘンプ)と呼ばれる分類とマリファナと呼ばれる分類に分けることができます。
その分け方はCBDやTHCの含有量によります。
麻(ヘンプ)はCBDの含有量が20%以上およびTHCの含有量は0.3%以下であるとされています。
反対にマリファナは、THCの含有量が20%以上ありCBDは10パーセント程度。
日本では後者は法律で禁止されています。

CBDの健康効果

THC (人に高揚感を与える成分)を含む大麻とは違い、CBDには精神活性作用はない。

むしろ、美容や健康維持に役立つ可能性がある。

主には
・心身のリラックス
・不安や心配を取り除くこと
・ストレス緩和
・不眠の緩和
などの効果を期待できると言われています。

私の使っているCBD商品

CBDオイル

CBDオイルはCBD商品の中でも一番メジャーな商品のため、 比較的手に入れやすく、専用の道具が不必要なので手軽に始めやすいことが特徴です。

健康食品や、ボディーケア用の化粧品として売られています。

CBDオイルの使用方法でおすすめなのは、直接舌の裏側に垂らして味わう方法。
じんわりと口の中に広がっていきます。
直接飲み込むよりも摂取しやすいとされています。
また、塗って使用することで局所的なスキンケアにもなります。

インスタで投稿したものをご紹介します!

CBDグミ

画像1


CBDグミは最近人気のある食べてCBDを摂取する商品です。

初心者の方も抵抗なく取り入れやすく、お手軽にCBDを摂取したい方におすすめ です。

食べる際に噛んですぐ飲みこんでしまうよりも、オイルと同様に舌の裏で溶かして摂取することでじんわりとよく味わえます。

CBDチョコ

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RinWell
100gのチョコレートバーには200mg。
50gのトッピングチョコレートには100mgのCBDが高配合。

見た目と味わいにもこだわり、ショコラティエが一枚一枚手作りで作っています。

ベースのチョコレートは、有機カカオマス、有機砂糖、有機カカオバター、CBD原料はUSDA認定のオーガニック畑から収穫されたものを使用、心身を優しくサポートするため、素材も厳選しています。

りかる
りかる

はじめてのCBDチョコは、抹茶味がとても美味く、手軽にとれるので良いなと思いました!

CBDロールオン

私がCBD商品で一番愛用しているのがロールオンです。

ストレスを感じてリフレッシュしたい時に、オイルをうなじ、こめかみ、肩筋や手首などにつけてご利用ください。

忙しくなかなか意識的にリラックスの時間をもつことができない現代にフィットするスピーディーなソリューションです。

CBDの副作用は?

日本では、CBDは医薬品の成分ではありません。

健康食品や化粧品などに使用される成分で、医学的な作用はありません。
そのため、副作用とされるものはありません。

CBDを購入する上で気を付けること

CBDの純度や調達源を確かめましょう。
CBD製品の市場は最近始まったばかりであり、ほとんどの物が海外からの輸入となります。

純度の高いピュアな抽出物であればいいのですが、物によっては不純物が原因で不調を起こす場合があります。

製造・販売元が確かな会社であるかどうか、輸入している会社が確かであるか等を確認することが重要です。

最後に

いかがでしたでしょうか?

CBDは安全性が高いと言われていて、ポジティブに研究が進められています。

なんだかCBDが気になる、という方は製品の質などを確かめたうえで、信頼できるメーカーや販売店から購入してみてはいかがでしょうか?^^

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